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教室案内SCHOOL

岡山教室

岡山教室
場所 〒700-0814
岡山市北区天神町8-54
岡山県天神山文化プラザ
レッスン料 入会金(初回のみ) 10,800円(税込)
個人レッスン(1レッスン) 7,560円(税込)~
グループレッスン(1レッスン) 4,320円(税込)~
二胡レンタル(1ヶ月) 3,240円(税込)
お問い合わせ 教室担当:石田 麗(イシダ レイ)
TEL:086-226-5005
携帯:090-8019-3863
mail:school@yang-p.co.jp

無料体験レッスン受付中お気軽にお越しくださいお待ちしております

岡山教室のホームページは準備中です
生徒の声
  • 20代女性
    新倉敷在住

    習い初めて半年になりますが毎月楽しく通っています。
    二胡を習うのは初めてで何にもわからず不安でしたが雪先生はとても丁寧に分かりやすく教えてくださり、また先生は明るく楽しく教えてくださるので毎回レッスンに行くのが楽しみです。
    他の生徒の方のお話も聞けて、自分も二胡でもっともっと色んな曲が演奏できるようになりたいと、わくわくしています。
    これからも二胡を楽しく続けていきたいです。

  • 40代女性
    広島在住

    ご縁あって、東京から雪先生が来られると知り、私は遠いので、最初は単発だけのつもりだったのですが、気が付けば、習って一年が過ぎました。
    長い距離に、長い移動時間に、本来、苦であるはずなのですが、それを超えて、楽しみに通っている自分に驚いてます。
    雪先生の魅力に魅せられて、引き寄せられてるのだと思います。
    レッスンはとても、楽しく、そして分かりやすく、要望を伝えれば、きちんと答えてくださります。
    だから、レッスンのあった日は、帰宅してとても充実した一日と実感しています。
    お蔭で、二胡を増々大好きになってます。

  • 50代女性
    新倉敷在住

    ちょうど一年前、東京から二胡を教えに来られてるとお聞きして、悠々茶庵さんをお訪ねしたのが始まりです。
    とても可愛らしくて朗らかな雪先生が出てこられて、一目見て大好きになりました。
    少し手解きを受けただけなのに、私の二胡が今までにない音色を醸し出します。
    すごいと思いました。
    ジョークを交えた楽しいレッスンに緊張もほぐれます。
    丁寧な的を得たご指導で、今までの弾き方を基礎からやり直し、停滞気味だった二胡の音色がどんどん良くなりました。
    今は二胡を弾くのが本当に楽しみです。
    素敵な和の空間に、雪先生が奏でられる二胡の音色が心地よく響き、とても癒されます。
    来年は教室の発表会も予定されるということで、更にレベルアップしていきたいと思います。

  • 50代女性
    岡山在住

    「二胡に出会えて」
    「楽器なんてやったことがない!」そんな姉妹を雪先生は、にこにこ笑顔とステキな二胡の音色で迎えてくださいました。
    雪先生は、毎回何度も手を添えてくださりとても丁寧に基本を教えてくださいます。
    二胡のレッスンを始めてまだ8ヶ月しか経っていませんが最初、ぎーぎーしていた音も今は少しずつですが二胡らしい音がしだしました。
    姉と二人、音が出るだけで嬉しくて聴き手から弾き手になるなんて本当に感動ものです。
    レッスン中は姉妹でボケとツッコミをしながらそれを温かく笑いながらさらにツッコミをいれてくださるとってもチャーミングな先生が大好きです。
    夢は「シルクロード」を姉と二重奏できたらと思っています。

  • 60代男性
    岡山在住

    二胡の音色に魅せられて始めたのはいいのですが、期待したような音色は遥か彼方。
    いや、音色だけではありません。音程もこれまた難しい。当然のように、挫折しました。
    そんな時に、偶然、初めて生の二胡の演奏を聴く機会(先生の演奏会)に恵まれました。それが楊雪先生との出会いです。素晴らしい音色のプロの先生に、岡山で直接ご指導をいただける機会はそうあるものではありませんから、早速入門させていただきました。
    レッスンでは、目からウロコの連続です(ウロコの枚数は無数にありますので・・・)。
    個人レッスンですから、自分の疑問点を自由に質問して教えていただけます。
    教え方は、生徒が言うのもなんですが、上手い!!そして、的確な指摘はもちろんですが、何故なのかも丁寧に説明していただけます。子供と違って、素直でない理屈っぽい大人にとっては、理由も必要なんですよね、納得できることは大切ですから。
    まだ入門してから半年程度ですので、赤ちゃんでいえば「寝返りかハイハイ」程度の段階なのですが、それでも希望の光が見えてきました。
    悠久の彼方にある二胡の音色を目指して、日々精進していきたいと思っています。

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